Nico 心の天気 ~不登校からの再登校にチャレンジ~

不登校、小児うつ、喘息 について~娘のNicoは、小学3年から6年まで不登校。中学から再登校にチャレンジています 。

担任の先生からの電話 ~不登校からの再登校、そして不登校~

 

こんばんは。

 

Nicoの心の天気は「晴れ」でした。

 

今日のNicoは、自転車で適応指導教室へと行きました。

Nicomamaに車で送迎してもらえなくても、行きたい場所のようです。

楽しいんですね(^^♪

 

午後の公園遊びで、お友達とシーソーに乗りながら、おしゃべりをしていたそうです。

 

Nico 「足が痛いよ。パンパンだよ。今度からシーソーに乗るのやめよう。」

さすが運動不足のNicoちゃんです。

 

 

担任の先生からの電話

 

Nicoの中学の担任の先生は、細やかで優しい先生です。

Nicoが不登校になってから、週に1度の家庭訪問を続けてくれていました。

 

Nicoは、適応指導教室へ行くようになるまでは、先生を嫌がることはなく、顔を見せることができていました。その時のNicoの様子は、すっごくいい子を演じていて、疲れるだろうなという感じでした。

 

 

適応指導教室へ行くようになってからのNicoは、担任の先生からの電話の音、家庭訪問を嫌がるようになりました。

学校自体を拒絶するようになりました。

 

なんでなんでしょうね??

 

 

前回の家庭訪問は、Nicoは自室にこもって、先生に会うことはできませんでした。

今日、先生から電話で「家庭訪問を控えたほうがいいか?」のお伺いがありました。

先生と話し合って、Nicoが学校をもう少し受け入れられるようになるまで、家庭訪問を控えてもらうことにしました。

 

 

学校とはますます疎遠になりますね。

Nicomamaの気が少し楽になりますが、寂しい気もします。

 

 

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