Nico 心の天気 完全不登校6年目

不登校、小児うつ、喘息 について~娘のNico(中2)は、小学3年から6年まで不登校。中学から再登校にチャレンジし再び不登校。

不登校で子どもが家にいると気疲れする。

 

こんばんは。

 

Nicoの心の天気は、「晴れ?」でした。

 

今日のNicoは、おかげさまで熱も下がり少し元気になりました。

あとは鼻水だけです。

 

 

Freeは、昨日の宣言通り、今日は学校を休みました。

咳こみの激しさは、少し軽減されてきて、完全回復まであと少し

明日は登校できる体調です。

あとは、本人の意思次第。

 

 

不登校で子どもが家にいると気疲れする。

 

子どもが不登校になると、1人でほっとする時間が奪われます。

 

1人で本を読んだり、ドラマを観たり、人の目を気にせずにダラダラとする時間。

これって主婦にとって意外と大切な時間だったようです。

 

子どもには、~ながらはよくないと、Nicomamaは小さなころから教えています。

なので、おやつを食べながら、お茶を飲みながら、テレビを観たりはNGです。

でも、Nicomamaは1人の時はパソコンをしながらコーヒーを飲んだり、ご飯を食べながらテレビを観たりしています(^^♪

 

Nicoが家にいると、小さなことですがNicomamaの自由が奪われます。

 

 

 

今日の昼間にNicoがこんなことを言い出しました。

 

Nico 「Free、そろそろ学校へ行ってくれないかな。ずっと、家にいられて疲れてきた。」

と話していました。

 

 

Nicomamaは心の中で、「私もNicoが家にずっといて休まらないよ。そんな生活を何年も続けているのだけどね・・・。」

と思っていました。

 

 Freeが家にいても、それぞれ好きなことをして過ごしているので、Nicoの生活は変わりません。

でも、連日人の目があるのは疲れるようです。

 

 

明日は、Nicoの望み通りFreeが学校に行ってくれるといいな☆

今のところFreeは、「明日はそろそろ学校へ行ってみようかな。」と話しています。

 

  

 ブログランキングに参加しています。 

 鳥さんをクリックお願いします (^o^)

 


にほんブログ