Nico 心の天気 完全不登校6年目

不登校、小児うつ、喘息 について~娘のNico(中2)は、小学3年から6年まで不登校。中学から再登校にチャレンジし再び不登校。

Nicoにとって小説を書くことは仕事 完全不登校 中3

 

おはようございます。

 

昨日のNicoの心の天気は「晴れ」でした。

 

今のNicoは、また昼夜逆転しています。

昨日はお昼の14時に起きてきて、今朝の6時に寝ました。

寝たばかりです(^^♪

 

 

👇スイカを丸ごといただいたので、昨日の夜のデザートにスイカをお皿にしたフルーツポンチを作りました。

 

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スイカを半分に切り、スプーンでスイカが丸くなるようにくり抜き、綺麗にできたものだけをスイカ皿にいれました。

あとは、ミカンとパインの缶詰をいれて、三ツ矢サイダーをいれて出来上がりです。

 

Nico 「私、幼稚園の時に本でみてスイカ皿にずっとあこがれてたの。嬉しい~!!」

と大興奮でした。

 

スイカをくり抜く作業をしたFreeは、Nicoの喜ぶ姿をみてご満悦(^^)

 

 

Nicoにとって小説を書くことは仕事

 

Nicoは、Webに自分の書いた小説をアップしています。

小説を書くことを始めてから1年が経ちました。

 

書き始めたきっかけは、一年ほど前に突然です。

「私って小説書けるかも!書いてみる!」と言い出し始めたのです。

 

 

それまでのNicoは、本を読むことは大好きでしたが、物語を書いたことはありませんでした。

ただの読者でした

 

 

Nicomamaの勝手なイメージでは、物書きになる人は小さな頃から文章を書くことが好きな人がなるものだと思っていました。

Nicoの場合は、下準備、助走もなく、突然書き始めました。

そして、Nicomamaが知らない間に自分でウェブにアップして読者がついていました。

Nicoから小説を書いていることウェブにアップしていることを聞いたときは、びっくりしました。

 

 

その日から、一年続いています。

一年続く、立派ですね。

 

 

今では、小説を書くことはNicoのライフワークになっています。

Nicoは、小説を書くときにはいつも 「今から少し仕事をしてくるね。」と言い自室へ行きます。

Nicoの中で、執筆活動は「仕事」と認識されているのですね。

 

※ 昨日の記事を少し直したくなり加筆をしました。 大き内容は変わっていませんがお時間あれば覗いていただけると嬉しいです(^^♪

 

 

 

 

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